かばさん|作品紹介
かばさん|作品の内容と実際に読み聞かせした正直な感想・レビュー
ほのぼのしてるなぁ、平和だなぁって感じさせる絵本ですな。
家族でカバを見に行こう!
ということで、カバの親子を見た女の子の話なんですが、家に帰ってからもカバのことが忘れられず、帰りの電車の中で人間がカバに見えてしまっている状態。
お父さんもカバに見えちゃって、お父さんと遊んでじゃれている姿が子カバと親カバみたいな感じに描かれているんです。
そうだよなぁ、小さい子供からしたら大きなお父さんはまるでカバみたいなもんだもんな。
子供はちっちゃいもんなぁ。
お父さんに子供が懐いて遊んでいるのが平和そのものって感じで、子供に読み聞かせするにはイイ作品だと思います。
話のテンポもいい。1ページの絵に対する文章量が少ないから読み聞かせさせやすいです( *´艸`)
私も子供たちからすると、カバみたいなもんなのだろうか?
ツキノワグマ?パンダ?ライオン?なんだろう(笑)
管理しているamebaブログ「2児パパの子育てブログ」から「かばさん」の説明を引用しております。
かばさん|作品についての補足
テンポの良い物語が読み聞かせしやすくて良い絵本です。0歳からのおすすめでこういった絵本を赤ちゃん時代から読み聞かせしていると優しい子に育ちそうです。
この絵本は大阪市内(東淀川、住吉、中央、住之江、平野、旭、阿倍野、生野、北、此花、城東、天王寺、浪花、東住吉、福島、港、都島、淀川、大正、鶴見、西成、西淀川、東成など)の図書館で借りられます。
寝かしつけの絵本、おすすめの本、学習本、専門書など
育てるブログではこれまで多数の絵本を図書館で借りて子供に読み聞かせしてきております。一覧ページに掲載していますので宜しければご覧ください。
また育てるブログでは、図書館に埋もれた本、世の中に販売されている本が一冊でも多く一人でも多くの人に知られると良いなと思い紹介しています。
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