ついにやってきてしまった「第26回参議院議員通常選挙」の投票案内状。これが到着すると投票せざるを得ない状況になってまうわけです。
ほら、やっぱり到着しているのに無視して政治批判とかしてるのっておかしいですやん。投票して自分たちでしっかり考えて、その上で政治批判するならまだしも、何も決めないで決断もしないで文句だけグダグダ言うのは筋違いなので( *´艸`)
ということで、我が家に投票用紙が届いてしまったからには、私も投票しに行かねばならない。
困ったのはどの誰に入れてどの政党に入れるのか。
参議院議員選挙の投開票日
すでに期日前投票は開始されているので今からでも投票に行けます。
締め切りは7月9日で開票が7月10日なので、まだ余裕はあるけども、なるべく早めにしておいたほうが忘れなくていいと思う。
梅雨が明けたという話も浮上しているので、雨の心配はしばらくなさそうではあるけども、突然のゲリラ豪雨とか集中豪雨などで外に出るのもおっくうになってしまうと大変だし、予定が空いているうちに
投票しに行くのがベターですな!
投票のやり方は総務省のHPに掲載されていますよ!
ちなみに投票のやり方って、総務省のホームページに記載されているので投票しに行く前に見ておいてもいいと思います。
不在者投票でも期日前投票でも、投票することに意味がありますから( *´艸`)
いざって時に投票のやり方がわからなくて、誰に投票するか間違えてしまったりしても困りますしね。脳内シミュレーションしておいてもいいかも?
参院選の候補者はどこに掲載されているのか?
誰がどこの党から出馬していて~という候補者のリストも総務省のホームページに掲載されています。
もちろん公園や学校などの外壁にも立て看板で掲示されていたりしますよね。たまに雨風で飛ばされているポスターもありますけど^^;
選挙については総務省のホームぺージを見れば一目瞭然でしょう。さぁ、私の住まいのエリアは誰が候補者として挙がっているのやら。情報を整理してだれに投票するかを真剣に考えるべきなのだ。
経済崩壊させないためにも、一人一人が現実と向かい合って考えて行動しなければこの国に未来はないだろう。