屋内プールは年中無休で営業している場所が多い様子ですが、屋外プールは期間限定となります。
2026年も開始早々に大混雑する可能性があります。行きたいプールを確認しておきましょう!大阪府下、堺市の一部プールでは施設老朽化で営業を見送っている場所もあるようです。
2026年のプール開きはいよいよです。 ※2026/6/8更新
金岡公園プール
令和7年(2025年)施設の老朽化が著しいことから、通常の遊泳プールとしての営業は行っておりません。詳しくは金岡公園プールの管理元である建設局 公園緑地部 大浜公園事務所へ
旭プール・旭児童プール ※2026/6/8更新
令和8年7月1日(水曜日)から8月30日(日曜日)
住所:旭区高殿5-3-12(旭公園内)
【禁止事項】
酒気帯び、感染症疾患、水着非着用、タトゥーは露出配慮、プールサイドはビーチサンダル不可、貴金属やネックレス不可、飛び込み禁止、施設内での撮影(カメラ・ビデオ)禁止、化粧不可、ビーチパラソルやテント日傘禁止など。※最新の情報を必ずチェックしましょう
下福島プール(屋外) ※2026/6/8更新
大人400円/子ども150円
令和8年7月1日(水曜日)から8月31日(月曜日)
住所:福島区福島4-1-82(下福島公園内)
【禁止事項】
酒気帯び、感染症疾患、水着非着用、タトゥーは露出配慮、プールサイドはビーチサンダル不可、貴金属やネックレス不可、飛び込み禁止、施設内での撮影(カメラ・ビデオ)禁止、化粧不可、ビーチパラソルやテント日傘禁止など。※利用条件が変更される可能性があります。最新の情報を必ずチェックしましょう
長居プール(長居公園)(屋外) ※2026/6/8更新
令和8年6月27日(土曜日)から8月30日(日曜日) 大人400円、子ども/障がい者150円
住所:東住吉区長居公園1-1(長居公園内)
【禁止事項】
酒気帯び、感染症疾患、水着非着用、タトゥーは露出配慮、貴金属やネックレス不可、飛び込み禁止、施設内での撮影(カメラ・ビデオ)禁止、(スマホで自分の子どもだけを撮るのは良いらしい。建造物や他人を含むと当たり前ですが禁止)化粧不可など使用禁止品もあり。※利用条件が変更される可能性があります。最新の情報を必ずチェックしましょう
真田山プール(屋外) ※2026/6/8更新
令和8年6月2日(火曜日)から9月23日(水曜日・祝日) 大人400円、子ども/障がい者150円
住所:天王寺区真田山町5-109(真田山公園内)
【禁止事項】
よくわかりません。
大阪府営浜寺公園プール
令和7年7月12日(土)~8月24日(日)
令和7年8月30日(土)・8月31日(日) 大人950円/中学生520円/子ども320円
【禁止事項】
酒気帯び、水着非着用、タトゥーが入っている場合入園入場禁止、飛び込み禁止、携帯の持ち込みは防水ケースでOK、施設内での撮影(カメラ・ビデオ)は要確認。※利用条件が変更される可能性があります。最新の情報を必ずチェックしましょう
NASアクアパーク扇町プール(屋外) ※2026/6/8更新
令和8年7月1日~8月31日 大人400円、子ども/障がい者150円
大浜公園プール(屋外)
令和7年7月1日(火)~令和7年8月31日まで 大人330円/子ども110円
幼児用プールの利用中止とビニールプールは令和7年中止だそうです。
服部緑地ウォーターランド ※2026/6/8更新
7/11(土)・12(日)・7/18(土)~8/30(日)
平日・土曜 9:30~18:00 日曜・祝日・お盆 9:00~18:00
※お盆期間 8/10(月)~8/15(土)
※入場は17:00まで、遊泳は17:30まで
おとな1,050円 (高校生以上)こども520円 (3歳から中学生)
プール内での撮影など、禁止事項はそれぞれ施設ごとに異なるため必ずチェックしておいた方が良い
大阪府のプール各施設では様々なガイドライン(ルール)が設けられています。プール内施設では撮影禁止などのルールが制定されている場合があります。必ず各施設の注意事項を確認しましょう。
プール内での携帯の持ち込みや撮影禁止、タトゥーがある場合は露出配慮または入場禁止など各施設によって細かく禁止事項が設けられている場合があります。
許可されている施設であれば別ですが、場所によっては悪意が無くともスマートフォンで自分の子供だけを撮影しているからOKとはなりません。
万一他の方も写り込んでいたりすると盗撮として犯罪者になる可能性があり、刑事罰を受ける可能性がありますのでご注意を。
特にそういった写真をSNS(X、Instagram、ブログなど)で公開した場合、肖像権の問題で訴えられる可能性も秘めていますのでプール内での撮影した写真の投稿はやめた方が無難です。
また屋外プールを使用するにあたり、大型の浮き輪、キャラクターボートのようなもの、水鉄砲を禁止している場合もあります。
夏場のタイルはやけどの恐れがあるため、ビーチサンダルなども用意しましょう。




