赤い鉄橋を渡っていくよ|作品紹介
赤い鉄橋を渡っていくよ|作品の内容と実際に読み聞かせした正直な感想・レビュー
これは絵本ではなく写真と物語の融合した本です。
物語の舞台は長野県上田市で、赤い鉄橋の上を走る別所線に関わる話。
電車の運転士になることを夢見る少年目線で鉄橋崩落から鉄橋修復の話など、おじいちゃんから教わったウンチクを交えて物語として描かれているんです。
町と町をつなぐ鉄橋。
歴史が長い路線とか道って確かにいろんなエピソードがあってもおかしくないなぁと思う。
その鉄橋があるだけでどれだけ生活の利便性が向上するか。
無いと不便な生活を強いられることになるんだろうなぁと思う。
だいたい鉄橋というのは間に川があって、川を横断して近道にするために作られているけども、そういう場所って夕日がきれいだったりするんですよねぇ。
景色がいいし、電車から眺める景色は好きだわ!
管理しているamebaブログ「2児パパの子育てブログ」から「赤い鉄橋を渡っていくよ」の説明を引用しております。
赤い鉄橋を渡っていくよ|作品についての補足
鉄橋の魅力が描かれているし、電車もたまらん絵本です。
鉄橋を渡ると思い出とか色んなものがこみあげてきそうな勢いです。
この絵本は大阪市内(東淀川、住吉、中央、住之江、平野、旭、阿倍野、生野、北、此花、城東、天王寺、浪花、東住吉、福島、港、都島、淀川、大正、鶴見、西成、西淀川、東成など)の図書館で借りられます。
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